- 「ビズリーチは年収1,000万の人が使うものでしょ」
- 「経歴が不安だけどスカウトなんて来るの?」
- 「悪い評判も聞くけど登録して大丈夫?」
結論、経歴を気にする必要はありません。
むしろ経歴が不安な人こそ、導入企業43,900社以上(2026年4月末時点)のビズリーチを使うべきだと感じました。
実際、私は年収350万円の地方公務員でしたが、ビズリーチを使って年収が600万円を超えました。
巨人登録、利用は無料なので、まずご自身の市場価値を確かめたい人も気軽に使ってみてください。
ちなみに私は無料会員のまま転職完了までできました。
ビズリーチの良い評判・口コミ
登録して待つだけでスカウトが来る
まだビズリーチ様に、登録して3日程ですが、20件程オファーがございました。 ――App Store(2026年4月)
1年ほど登録してただ待機しておりました。(無料会員)結果として企業直接が58社、ヘッドハンターは120人 ――みん評
件数は人によりますが「自分から動かなくてもスカウトが来る」点は共通しています。
実際、私も登録完了後すぐにスカウトメールが届きました。
自分から応募したことは一度もありません。
届いたスカウトの中から気になるものに返信しただけです。
転職サイトだと自分で応募しないといけないため、かなり手間が省けました。
巨人自分の市場価値がわかる
自分の市場価値を知りたく登録しましたが、低スキルな自分でもスカウトもらえるもんなんだと驚きつつ、いざ転職するとなった時にこの数だと苦労するんだろうということも察しました。 ――Yahoo!知恵袋(2022年)
自身の市場価値と視野と可能性を確認する上でも利用させて頂く意味は十二分に有ります。 ――App Store(2025年7月)
良い方向にも厳しい方向にも、「自分の市場価値が見えた」という声です。
実はビズリーチの一番おいしいところは、この点かもしれません。
掲載企業が43,900社以上(2026年4月末時点・公式)もあり、自分の市場価値を把握しやすいからです。
私自身、地方公務員だったので、経歴に不安がありました。
ですが高く評価してくれる企業の提案もあり、素直に嬉しかったです。
巨人思ってもいなかった求人がくる
様々な企業からスカウトが来るので知らなかった企業にも出会うことができます。 ――App Store(2026年2月)
大手も含めスカウトいただくと、気持ちの面でも余裕ができます。アカデミアからの転職にも十分機能してくれました。 ――App Store(2025年11月)
評判や口コミを見ていると「知らなかった企業」「想定していなかった職種」という言葉が繰り返し出てきていました。
これは私も感じたところで、思ってもみない業界からスカウトが来たこともありました。
検索型の転職サイトは、自分の知っている言葉でしか探せません。
また掲載企業数が少ない転職サイトだと、なかなかそういった声はかからないことも多いです。
一方で、豊富な掲載企業を持つビズリーチは、スカウト型で相手が経歴を読んで選んでくれます。
ちなみに私が公務員時代に登録して来た業界としては、IT、営業、コンサル、土木、そしてメーカーといった幅広いものがありました。
非公開求人がくる
ビズリーチである企業さんから非公開求人でのプラチナスカウトを受けました。非公開求人でのプラチナスカウトって誰にでも送っているものなのでしょうか? ――Yahoo!知恵袋(2025年)
企業側の画面では個人情報は見れないが職歴が見える状態になっていて、企業が欲しい人材をかたっぱしから見て合致した場合にプラチナスカウトを送ります。従って、誰にでも送っている訳ではなく ――同スレッドの回答
ビズリーチでは非公開求人がたくさんあります。
企業は職歴だけを見て、条件に合う人にだけプラチナスカウトを送るという仕組みです。
求人サイトで検索しても出てこない企業の情報が知れるのは、待遇面でも非常に大きいですよ。
年収交渉が楽
企業から直接連絡来ますがエージェントを通した方が給料交渉的に損しない ――みん評
ヘッドハンターの方からは、ヘッドハンター経由での応募の方が、面接の質問内容やアドバイス、年収交渉もでき、有利だとの事でした。 ――Yahoo!知恵袋(2025年)
転職で一番大変なのは年収交渉です。
あなたは今、自分を採用してくれるかわからない企業を目の前に、堂々と年収交渉ができますか?
多くの人は自分の市場価値を希望する年収で採用担当に伝えるのは非常に難しいことだと思います。
巨人その点、ビズリーチはエージェントに希望する年収を伝えると企業と交渉してくれます。
直接は採用担当の人を前に、あなたがしにくいお金の話をする必要はありません。
私も年収の交渉を自分でしていません。
ヘッドハンターが企業と話し、私は提示額を聞いただけでした。
ちなみにそこで350万の地方公務員だった私は、年収が600万と提示をされて転職を決めました。
ビズリーチの気になる評判・口コミ
スカウトが多すぎる
ビズリーチに先ほど登録して、一瞬でプラチナスカウトが数十件来たんですけど、これって皆こんなものなのですかね?スカウトの内容も似通ってるので、誰に返信するか悩みます。 ――Yahoo!知恵袋
メールが多すぎる上に、利用者の意向に明らかに沿わない内容が目立つようになった。 ――みん評
登録直後は、経歴を見た全員が一斉に動くので一番多くなります。
しかも文面が似ているので選びようがない、という口コミがありました。
実際、私にもテンプレートのような文面がまとめて届きました。
そこでの失敗談はこちらでまとめています。
私は失敗から学んで、ビズリーチのランクが高い人だけに絞って返信をするようにしていました。
やはり、ビズリーチのランクが高い人と低い人では、サービスの質に大きな差があったので、この方法はとてもおすすめです。
巨人ヘッドハンターの質に差がある
良い点:書類もしっかりアピールしたら企業からもエージェントからも解像度の高いスカウトが来る。悪い点:エージェントは当たり外れがある。 ――App Store(2026年5月)
ヘッドハンターの能力が低く、企業へちゃんとニーズを伝えておらず、企業とこちらの要望の食い違い。時間が無駄になった。 ――みん評
ヘッドハンターは会社も人も別々なので、質にはばらつきがあります。
エージェントによる差は、私自身も感じました。
そこでビズリーチは、ヘッドハンターごとのランクを画面に出すことで差を見えるようにしています。
この評判は、私も評判どおりだと思います。
最初に面談したエージェントはやる気がなく、何も得るものがないまま終わりました。
あとで見ると、最初に面談した人はビズリーチ上の評価が低い人でした。
面談のあとはA評価以上の人にしか返信していません。
巨人年収が低いとスカウトが少ない
人の持っている能力がどんなに優れていてもたまたま年収が低ければ低ランク付けする差別的なサイトです。 ――みん評
改めて職務経歴や年収情報を登録したら、今度は速攻で審査落ちの残念メールが届きました(苦笑)。私の年齢:収入レベル(アラフィフ/500万以下)だとそもそも対象外だったようです。 ――みん評
ヘッドハンターからのスカウトしか来ないのは、市場価値が低いということでしょうか? ――Yahoo!知恵袋(2023年)
ビズリーチは登録時に審査があり、年収も見られます。
審査に落ちた、来るのがヘッドハンターだけ、という声はここから出ています。
ですが年収350万の地方公務員だった私は審査に通り、優良なスカウトも来ました。
利用体験談はこちらに書いていますので、ぜひ利用前にチェックしてみて下さい。
巨人有料にしないと見られない求人がある
応募しようとするとプレミアム会員のみ応募可能になってしまいます。月5400円ぐらい?の結構な額なので余計に不思議です。 ――Yahoo!知恵袋(2024年)
30日で5,500円。過去に使えていた機能も今では無くなり、あまり価格に対して満足できるものでは無かった。 ――App Store(2026年1月)
変なスカウトから変なメールが来て「プレミアム会員じゃないと見られません」。仕方なく登録したら箸にも棒にもかからない、私の経歴とは全然関係ない内容。 ――みん評
こうした口コミの当時は、一部の求人が有料会員限定でした。
ただし現在は仕組みが変わっています。
公式サイトには「無料プランであっても、掲載されている求人の閲覧、応募が行えます」と明記されています(公式コラム・2026年8月3日更新)。
今の有料プランで増えるのは、応募機能ではなくキャリア支援コンテンツです。
詳しくは→無料と有料の違い。
私の場合も、無料のまま内定まで進むことができました。
スカウトへの返信は無料でできるからです。
巨人自分に合う職種がない
直近業種を選ぶところで選択肢が無く進めないので諦めた… ――App Store(2025年11月)
スポーツインストラクターとして長年勤めてきた経歴があるのに飲食店の店長候補、介護職、自転車屋店長候補とか、あなたの経験が活かせます!とか適当なこと言ってるオファーが来る。どこが活かせんねん ――App Store(2025年10月)
異業界に転職したかったのに、当然かもしれませんが同業界ばかりスカウトが来ました。 ――App Store(2026年7月)
業種や職種を変えたい人は、希望するスカウトが来ないと感じているようです。
これは実際そうだと思います。
公務員ですが、企業側になって考えてみてください。
未経験の人材を迎え入れるのは、かなりリスクが高いですよね?
そのため案件が少なくなるのは仕方ないことなのかもしれません。
巨人私の場合も、経験のある職種からのスカウトがメインでした。
もし未経験の分野の職業に興味があるなら、エージェントと面談した際にしっかりと伝えるようにしましょう。
ビズリーチの評判から分かる向いている人
専門的な経験がある人
「専門的」といっても、資格や技術だけではありません。
人事・経理・企画のような担当業務も、専門経験として読まれます。
自分のキャリアでは経験不足で相手にされないかもと思いましたが、複数の企業からメールが来て面談を続けているところです。 ――みん評
私も県庁での庶務、契約、総務、経理担当をそのまま経歴に書いて、スカウトが来ました。
公務員
巨人市場価値を無料で知りたい人
辞めると決めていなくても、届くスカウトの内容と年収帯で自分の市場価値が分かります。
転職する気がなくても、自分の市場価値チェックのために登録しておくのもありだと思います。 ――みん評
現在、転職するかはまだ固まっていないですが、検討しておりまして、ビズリーチに登録しました。 ――Yahoo!知恵袋(2026年1月)
私も登録した時点では、転職するか決めていませんでした。
巨人登録はもちろん無料でできます。
そして無料会員でも市場価値の判定には十分な量のスカウトが届きます。
公務員交渉が苦手な人
多くの人にとって、企業との年収交渉は非常に難しいです。
なぜなら、どうしても立場的に採用される側が弱くなりがちだからです。
エージェントを通して外資系と日系を受けて、オファーをもらってからそれを元に入りたい企業の給料交渉してもらいましょう。そうでないと足元を見られます。 ――みん評
巨人正直、上記の口コミにもあるとおり、言いにくいところはエージェントにお任せするのがいいと思います。
公務員時間がとりにくい人
仕事が忙しくても、登録さえすれば向こうから連絡が来ます。
自らの希望を入力して登録しておくだけでOKです。(中略)何かと忙しい私にはピッタリでした。 ――みん評
元々半年後位から活動し始めるつもりだったので片手間でプロフィール等を作成していたのですが(中略)最終的には自分の計画よりも遥かに早く次の就職先を見付けることが出来ました。 ――App Store(2024年6月)
昼休みや通勤中にスカウトを見るだけで、転職活動が進みます。
これを自分でやろうと思うと、一社一社絞り込みから全てやらないといけないので、とても時間を使います。
巨人スカウトが届きすぎるという声もありますが、それは逆にこちらが選べるということでもあります。
時間が取れない人にとっては本当にありがたいサービスですよ。
ビズリーチの評判から分かるやめておいた方がいい人
自分で応募したい人
ビズリーチは登録してからスカウトを待つ型です。
気になる企業に自分からどんどん応募して進めたい人はテンポが合いません。
エージェントのスカウトは大量に来るが、ほとんど定型文で使えない。また、直接応募するには求人の情報が少なくて使いにくい。企業からのスカウトは、経歴をしっかり読んだ上で飛んでくるものが多く、質がよいので、スカウト待ちで利用するのは一番よい。 ――みん評
直接応募の機能はありますが、この方の言うとおり主戦場はスカウトです。
巨人職務経歴書を書くのが面倒な人
スカウトは職務経歴書を見て届きます。
ここが空欄のままだと、待っていても来ません。
何が出来るかを淡々と職務経歴書に書ければいいのではと思います。 ――みん評(企業58社・ヘッドハンター120人からスカウトが来た人)
面倒ではあるが経歴を細かく記入した結果1ヶ月で50件程度の企業スカウトをいただいた。(中略)職務経歴書に魅力がないとどこの求人サイトを使ってもいいスカウトは来ないと思います。 ――App Store(2025年1月)
逆に言えば、書きさえすれば多くの人の目に届けることができます。
経歴に自信がない人も、自信を持って書きましょう。
私が入力自体、5分程度で終わりましたよ。
巨人進みたい業界が決まっている人
スカウトは経歴に近い業界から届きます。
そのため行きたい業界がはっきり決まっている人は、業界特化のサービスを利用する方が早いです。
ビズリーチはいろんな業界からスカウトをもらえるというのがいいところだけど、業界が決まっている人にとってはデメリットになりえます。
自分は地方在住で前職と違う職種への転職のために利用したので、結果としてビズリーチでの転職には至りませんでした。(中略)経験を積んでキャリアアップを狙う際にはまた利用しようと考えています。 ――みん評
この方のように、合わないと分かったら離れて、必要になったら戻ってくる。
その使い方で大丈夫です。
巨人急いで決めたい人
スカウトを待つ工程がある分、応募型より時間がかかります。
今の職場が限界で、すぐにでも出たい人は応募型のサービスと併用しましょう。
すぐにでも転職面接を受けたい私にとっては、期待とかなり違っていました。(中略)私には不向きだと分かりすぐにやめました。今は他の転職サイトで普通に企業を紹介してもらい、面接も無事クリアーして仕事に就いています。 ――みん評
合わなければ、この方のように別の型へ移ればいいだけです。
巨人【実体験】元公務員が年収250万アップした話
- 年収350万の地方公務員にもプラチナスカウトが届いた
- Aランク以上のヘッドハンターに絞った
- 職務経歴書は「小さく見せすぎ」を直された
- 企業が本当に欲しい人を教えてくれた
- 年収はヘッドハンター経由で交渉!600万に決定
登録したのは、辞めると決める前でした。
年収350万の地方公務員にもプラチナスカウトが届いた
スカウトは登録してすぐに届きました。
プラチナスカウトは10件ほどだったと記憶しています。
スカウトには2種類あります。
- プラチナスカウト
- 通常スカウト
プラチナスカウトは、企業やヘッドハンターが職歴を読んで個別に送るものです。
通常スカウトは、条件に合う人へまとめて送られます。
私はプラチナスカウトだけに返信しました。
通常スカウトは開いていません。
公務員
巨人Aランク以上のヘッドハンターに絞った
話したヘッドハンターは5人ほどです。
最初に面談した1人には、やる気がありませんでした。
面談をしたのに、得たものは何もありませんでした。
時間だけ使った面談です。
あとで確認すると、最初に面談した人はビズリーチ上の評価が低い人でした。
評判にある「当たり外れ」は、評価にそのまま出ていると思います。
面談のあとは、評価がA以上のヘッドハンターにだけ返信するようにしました。
最終的に2人に絞っています。
巨人職務経歴書は「小さく見せすぎ」を直された
初めてのエージェント利用で、自分のやってきたことを小さく書きすぎていました。
たとえば英語です。
話せる程度ではありましたが、普段の仕事で使わないので書き方に困っていました。
ヘッドハンターが、どう書くかを一緒に考えてくれました。
嘘を足す直しではありません。
やったことを、やった大きさのまま見せる直しです。
公務員の仕事は、自分では価値が分からないまま小さく書きがちだと思います。
企業が本当に欲しい人を教えてくれた
A評価以上のヘッドハンターは、企業側からも信頼されています。
実績があるので、企業の人事と面談を重ねているからです。
人事からは「今本当に足りていないのはこの職種で、こういう人が欲しい」という話を直接聞いています。
ヘッドハンターは、全部ではなくても、その中身をなんとなく伝えてくれました。
求人票の人物像とは違います。
「英語が話せる人」ではなく、「実務経験があって、すぐにこの仕事ができて、ここに強い人」という現場の言葉でした。
求人票に書いていないことが分かったので、職務経歴書と面接で何を前に出すかが決まりました。
年収はヘッドハンター経由で交渉!600万に決定
内定は、ビズリーチのスカウト経由で会ったヘッドハンターの紹介でした。
初めての面談から3ヶ月後には採用面接に進み、そのまま内定までたどり着くことができました。
年収は、当時の350万円が600万円に上がりました。
大事なのは、面談や相談をしても、転職しなければならないわけではないということです。
私も最初は「気軽に自分の市場価値を確認してみようかな」という思いで登録していました。
そこにチャンスが来て、年収も職場環境も大きく改善し、キャリアアップすることができました。
使って分かったビズリーチの仕組みと注意点
利用する前に知っておいてほしいことをお伝えします。
巨人転職はするのはマストではない
ここは一番大切です。
ビズリーチに登録して面談すると、転職しないといけないと思っている人がいます。
これは大きな勘違いです。
巨人転職するか最終的に決定するのは自分です。
なので気軽に登録、面談してみましょう。
無料と有料の違い
| 無料(スタンダード) | 有料(プレミアム) | |
|---|---|---|
| スカウトの閲覧・返信 | ○ | ○ |
| 求人の閲覧・応募 | ○ | ○ |
| シゴト観診断 | × | ○ |
| キャリアコンシェルジュ | × | ○ |
| 料金 | 0円 | 5,478円(税込)/30日※ |
※料金は公式サイトでは登録後に表示されます。金額は外部情報(Web決済。アプリ決済は5,500円)のため、変わっている可能性があります。
出典:ビズリーチ公式コラム(2026年8月3日更新)
この表のとおり、スカウトも求人応募も無料でできます。
有料で増えるのは、診断やコンシェルジュといったキャリア支援のコンテンツです。
以前は一部の求人が有料会員限定だったので、古い口コミには「課金しないと応募できない」とあります。
今は無料のままで内定まで進めます。
私も無料会員のまま、内定まで進むことができました。
巨人スカウトは待つだけでいい
公務員ビズリーチでは全く違います。
職務経歴書を登録すると、企業とヘッドハンターの側から連絡が来るからです。
巨人ヘッドハンターは9,400人以上、導入企業は43,900社以上です(公式・2026年4月末時点)。
経歴は希望する職種にもよりますが、かなり高確率でスカウトメールをもらえると思います。
ヘッドハンターの評価が見える
個人的にビズリーチの一番いいところは、ヘッドハンターごとに評価が表示されることだと思います。
現在はスコア(5点満点)と、S〜Dのランクで表示されます。
返信する相手を自分で選べるので、「質に差がある」という気になる評判を避けられます。
私も一度ランクがついていないエージェントと面談をして、時間を無駄にしてしまいました。
そのため、以降はAランクより下の人に返信していません。
巨人審査がある
登録後に審査があります。
基準は非公開です。
年収350万の地方公務員だった私は無事に通りました。
巨人もし通らないという人がいれば、不備がないかというのを一度確認してみることをおすすめします。
職務経歴書の入力は、長くても5分程度で終わるので詳細に入力するようにしましょう。
ビズリーチのよくある質問
基準は非公開です。
私は年収350万の地方公務員でしたが、問題なく審査に通りました。
ですが口コミでは、落ちた報告例があります。
落ちた場合は、職務経歴書を書き直して再登録してみましょう。
巨人大丈夫です。
まず市場価値を知りたい理由で登録しても問題ありません。
その中で気になるエージェントや、スカウトのメッセージに返信していきましょう。
巨人企業ブロック機能を使えば、指定した企業から職歴を見えなくできます。
年齢制限はありません。
何歳の方でも市場価値を把握できるのも強みです。
巨人登録できます。
業種の選択肢に「その他(教育・官公庁)」があります。
私自身もアラサーの地方公務員でしたが、無事に登録から内定まで進むことができました。
氏名と連絡先は掲載企業に見えないので、安心です。
また職歴の内容は、企業側から閲覧できますが、特定企業のブロック機能があるため設定しておきましょう。
ビズリーチの評判・口コミまとめ
ビズリーチの評判、口コミを調査すると
思わぬお宝求人がきた!
という絶賛の声もあれば
スカウトが多すぎて疲弊する
と言った不満の声もありました。
実際にビズリーチを使って転職した私の結論は、
ビズリーチは無料で優秀なエージェントにキャリア相談するのに最適な場所でした。
- 経歴に不安がある → 年収350万の地方公務員にもスカウトはきた
- 手軽に市場価値を知りたい → 待っているだけでスカウトが来て自分の市場価値を把握できた
- 企業との交渉で強気に出れないかも → 優秀なエージェントがガツガツ進めてくれる
そして年収350万のアラサー公務員の私も実際にビズリーチで転職し、年収を250万円もあげることができました。
登録しようか迷っている人は、その時間がもったいないです。
無料で簡単に市場価値を知ることができる「ビズリーチ」
ぜひ登録してあなたの人生を好転させるキャリアアップにお役立てください。
巨人