- 「リメディって聞いたことないけど、ちゃんとした会社なのかな」
- 「未経験でも相手にしてもらえるのかな」
- 「実際に使った人は、どう感じているんだろう」
結論、リメディはM&A・コンサルへの転職で、業界出身の担当者が選考対策を最後まで一緒にやってくれる転職エージェントです。
話が進むかどうかは、行きたい業界を1つ言えるかと、職務経歴書を一緒に作り込むかの2つで決まります。
だから、あなたがやることも2つだけです。
そう言い切れるのは、口コミを公式の情報と突き合わせたからです。
もちろん、気になる声もそのまま載せます。
巨人
公務員はい、相手にしてもらえます。
M&Aも、ファイナンス寄りのコンサルも、役所で数字や契約を扱ってきた経験を実務として読んでくれます。
財政・税務・監査・契約・法務にいた人は、とくに話が通りやすいです。
公式サイトには、コンサル未経験から戦略コンサルへ内定を得た事例も公開されています。
リメディを使いこなして、転職活動を自由に進めていきましょう。
リメディはM&A・コンサルへの転職で、業界出身の担当者が選考対策を最後まで一緒にやってくれる転職エージェントです。
話が進むかどうかは、行きたい業界を1つ言えるかと、職務経歴書を一緒に作り込むかの2つで決まります。
リメディは登録も利用もすべて無料です。
読み終えて「自分に合いそうだ」と思えたら、気軽に相談してみてください。
リメディの良い評判・口コミ
職務経歴書を書き直してもらえる
(担当者)に転職活動を支援して頂きました。大手含む3社のエージェントを利用しましたが、1番頼りになりました、以下に、頼りになったと感じた理由を挙げております。・履歴書、職務経歴書の修正:他社経由で書類選考通過しなかった企業が通過できた ・企業説明がわかりやすい:企業のカジュアル面談を受けている位の解像度で企業紹介を行って頂けました ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
(担当者)のサポートには感謝しかありません。(担当者)は、ただ求人を紹介するだけではなく、私の強みや経験、そして転職に対する思いを丁寧に引き出し、それを最大限に引き立たせるような様々な提案をして下さりました。 ――Googleマップ(2025年・★5)
他社で落ちた書類が、直してもらったら通った、という声です。
リメディは、応募する会社に合わせた書類作りと面接対策を重視しています。
巨人自分の経験をどうアピールするかは、誰にとっても悩みどころです。
そして、ここがうまくできているかどうかが、書類の通過と、面接に臨めるかどうかに直結します。
巨人だから、第三者に見てもらわないと、なかなか出てきません。
その作業を一緒にやってくれる人がいるのは、本当に心強いですよ。
書類で止まった経験がある人は、まず職務経歴書を見てもらいましょう。
行きたい業界の出身者が担当につく
素晴らしいエージェントでした。私のキャリアプランをしっかり把握していただき、常に寄り添った対応をしていただきました。(中略)私の場合M&A業界のみを志望しておりました。M&A業界出身のエージェントに担当してもらいましたが、他のエージェントとは比べものにならない情報量やノウハウをを持っており、的確なアドバイスをいただきました。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
転職活動を(担当者)にサポートいただきました。結果として、応募したM&A仲介企業様、全て内定をいただくことができました。(中略)①:各企業についての理解度が他に比べて際立って高かったため。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
リメディは公式サイトで、担当につく人をこう説明しています。
あなたが希望する業界の出身エージェントが多数在籍 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
行きたい業界で実際に働いていた人が、担当につく形です。
巨人現場の空気を知っている人の話は、選考を進めるうえでも、入ってからのギャップを減らすうえでも、本当に大きいです。
だから、リメディの面談はとても貴重です。
そういう人と、直接話ができるからです。
行きたい業界がもう決まっているなら、その業界の話ができる相手に会ってみてください。
夜や土日に時間を合わせてもらえる
(担当者)が転職活動のサポートをしてくださり、第一志望のM&A仲介会社から内定をいただきました。曜日問わず仕事終わりの時間帯であっても、職務経歴書のブラッシュアップや模擬面接など行なっていただきました。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
リメディ(担当者)にサポートして頂き、第一志望であった会社に内定しました。(中略)特に面接では毎回的確に内容の修正を指示いただいた上、現職の都合で遅い時間や土曜などに面接対策をお願いしても気持ちよく受けて頂いたことに本当に感謝しています。 ――Googleマップ(2025年・★5)
働きながらだと、平日の昼間に動くのは難しいですよね。
リメディはスカウトを受け取った人への案内で、日程についてこう書いています。
ご都合に合わせて日程の調整をいたします。業務終了後や土日・祝日等、ご希望のお時間をお聞かせ願えますでしょうか。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
公務員面談だけでなく、書類の直しや模擬面接まで夜の時間に入れてもらった人がいます。
在職中のまま動きたい人は、そこを最初に相談してみましょう。
未経験の業界でも内定が出ている
(担当者)にサポートしていただき、コンサルファームより内定を頂くことが出来ました。私自身、業界未経験で右も左もわからない状態でしたが、綿密な選考対策やフォローをしていただき、約1ヶ月で内定に辿り着きました。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
(担当者)には未経験だったM&A仲介業界への転職活動をサポートしていただき、第一志望から、内定をいただくことができました。(中略)模擬面接も数回実施いただき、改善点なども実際の面接に行かせたことも良かったポイントです。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
公式サイトのキャリアアップ事例にも、未経験からの転職が載っています。
製造業の経営企画職から、戦略コンサルへ移った人の例です。
年収は450万円が1,080万円になっています(リメディ公式サイト・2026年9月9日時点)。
未経験からこの上がり幅は、一般的に見てかなり大きいです。
その理由として公式サイトが挙げているのが、業界出身者による本番さながらのケース面接の対策です。
「ケース面接」って何?
その場でお題を出されて、考え方を口で説明する面接です。
コンサル会社の選考でよく使われる、少し特殊な形式です。
巨人
公務員今いる業界と違う場所を狙っている人こそ、対策の中身を聞いてみてください。
リメディの気になる評判・口コミ
リメディ経由で決まらないこともある
2か月間、リメディの(担当者)にキャリア支援をしていただきました。今回、結果として他経路での決着となりましたが、(担当者)は決して無理な提案をすることなく、常に私の将来を第一に考えてアドバイスをくださいました。 ――Googleマップ(2025年・★5)
時間をかけて相談したのに、そこでは決まらなかった。
これは、実はいい評判です。
リメディは本音ベースで話してくれるので、あなたに合う先が別にあるなら、そちらで決まることもあります。
それだけ親身だ、ということです。
公務員この口コミの人も、別の経路で決まったのに★5をつけています。
その理由として、強く勧められることはなかった、と書いています。
巨人リメディは公式サイトでも、転職を強く勧めることはないと案内しています。
公務員やることは1つです。
行きたい業界がまだ決まっていないなら、役割の違うサービスも一緒に使ってください。
役割を分けて使えば、話を聞いた時間はそのまま次に生きますよ。
自分で求人を探して選ぶことはできない
登録する前に、どんな求人があるのか先に見たいですよね。
リメディの公式サイトには、求人を検索するページがありません。
面談で提案してもらう形です。
公式のよくある質問では、こう案内されています。
弊社は、クライアントから直接ご依頼をいただき、一般的な採用媒体や他の人材会社では取り扱っていない非公開求人を多く扱っております。秘匿性の高い求人には、大変魅力的なものが多くあります。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
「非公開求人」って何?
求人サイトに掲載されていない求人のことです。
信頼できる人や、条件に合う力のある人にだけ出したいから公開していない、貴重な求人です。
巨人見えないぶん、他では出会えない求人が出てくるということです。
私のおすすめは、面談の前に行きたい業界を1つだけ決めておくことです。
1つ決めておけば、初回から具体的な求人の話になります。
先に業界だけ決めて、あとは出してもらいましょう。
扱っている業界が絞られている
リメディの求人は、M&A仲介やコンサル会社、ファンドといった領域に絞られています。
メーカーもITも並べて見たい人には、そこが物足りなく感じるかもしれません。
ただ、絞った領域の中で保有している求人は15,000件以上です(リメディ公式サイト・2026年9月9日時点)。
行き先がその領域なら、選ぶのに困る数ではありません。
公務員絞っているぶん、業界の中の話まで教えてもらえます。
勉強になりながら、転職まで進んでいけますよ。
逆に、業界を絞っていない人は、別のサービスをまず検討してください。
M&Aやコンサルが少しでも候補にあるなら、リメディの話を聞く価値は十分にありますよ。
面談の希望時間は自分から伝える
(担当者)に担当いただきました。(中略)平日夜12時近くでも面接練習をしていただいたり、自分ごとのように私の面接結果を待ってくださったり、本当に候補者に寄り添っていただける方です。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
平日の昼間に電話がかかってきたら、困りますよね。
リメディの案内は「ご希望のお時間をお聞かせ願えますでしょうか」という書き方です。
つまり、希望の時間帯は自分から先に伝える形になっています。
ここは安心して大丈夫です。
リメディは、希望の時間を自分から伝える前提のサービスだからです。
巨人他のエージェントを使ってきた人は、自分で設定する前提が珍しいので、最初は少し違和感があるかもしれません。
伝えれば、夜でも土日でも合わせてもらえます。
私のおすすめは、最初の連絡でこの3つを伝えることです。
- 連絡はメール中心にしてほしいこと
- 電話に出られる曜日と時間帯
- 面談の希望枠
公務員最初に一言伝えておくだけで、働きながらでも無理なく進められますよ。
評判から分かる向いている人
M&A・コンサルに行きたい人
行き先が1つに決まっている人には、リメディが向いています。
リメディが扱うのは、M&A仲介やコンサル会社、投資銀行、ファンド、急成長中のスタートアップです。
そして、その業界の出身者が担当につきます。
公務員なら、財政・税務・監査・契約・法務の経験が、そのまま面談の材料になります。
公務員だから、行き先を決めている人ほど話が速く進みます。
業界の中の温度感まで含めて、面談で聞いてみてください。
在職中で平日の昼間に動けない人
窓口や現場を離れられない仕事だと、日中に私用の電話は取れませんよね。
リメディは、業務終了後や土日・祝日に日程を合わせると公式サイトで案内しています。
深夜の相談も可能、と公式サイトで案内されています(2026年9月9日時点)。
巨人在職中のまま動くなら、夜と土日に合わせてもらえるかどうかで、続けられるかが決まります。
だから、今の仕事を続けながら動きたい人にはリメディが向いていますよ。
まず自分の市場価値を知りたい人
リメディの(担当者)に、転職支援をしていただき、(担当者)との初回面談から1ヶ月でM&A仲介企業から内定を頂くことができました。(担当者)と出会うまで、4ヶ月程、何もわからないまま転職活動をしていました。しかし(担当者)との最初の面談で、自分のやりたい事、行きたい業界が明確になりました。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
(担当者)にお世話になりました。マメに連絡いただいたり、面接の度に対策に付き合っていただいたりと、こんなに手厚くサポートしてくださるのかといつも驚いておりました。応募したい企業すらない状態からのスタートでしたが、たった1ヶ月で転職活動を終え、ご縁のある企業様に出会うことが出来ました! ――Googleマップ(2025年・★5)
転職するかどうかを決めてから登録しないといけない、と思っていませんか?
公式のよくある質問では、こう案内されています。
もちろんです。転職の意思が固まっていない段階でも、ぜひご相談ください。SNSや転職サイトの情報には限界があります。クライアント企業と日々直接やり取りしているヘッドハンターからの生の新鮮な情報をお伝えさせていただければと思います。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
どんな仕事があるのか、自分の市場価値がどれくらいなのかを知りたい人も、気軽に相談できますよ。
巨人
公務員決める前に情報を持っている人が、結局いちばん得をします。
まだ迷っている段階の人こそ、面談で今の市場価値を聞いてみてください。
経験を言葉にするのが苦手な人
リメディの(担当者)にサポートいただきました。(中略)自己分析から強みの言語化など何から何まで細かく懇切丁寧にしていただき感謝しかございません! ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
毎日やってきた仕事ほど、どこが強みなのか自分では分からなくなりますよね。
リメディは公式サイトで、支援の入口に職務経歴やキャリアの整理を挙げています。
自分の経歴を並べ直すところから、一緒にやってもらえる形です。
巨人行政で当たり前にやっていた調整や折衝も、民間では立派な経験です。
公務員だから、自分の言葉が見つからない人ほど、面談で一緒に整理してもらいましょう。
評判から分かるやめておいた方がいい人
行き先を決めずに幅広く見たい人
リメディは、面談で求人を提案してもらう形です。
行きたい業界が決まっていないと、初回の話は進みにくくなります。
公務員それでも、今の経歴でどこが狙えるかを聞く意味はあります。
その答えを聞いてから、行き先を決めても遅くありません。
いろいろな業界を横に並べて見たい人は、幅広く扱うサービスも一緒に使ってみてください。
とにかく求人数が多いところがいい人
求人の数をたくさん見比べたい段階の人もいますよね。
リメディの求人は、M&Aやコンサルなどの領域に集まっています。
メーカーもITも小売も一緒に並べて選びたい人には、候補が足りないかもしれません。
巨人数で選びたい人は、掲載数の多いサービスも併用してみてください。
選考対策に時間を取れない人
リメディの口コミには、面接対策を5回から7回、多い人で10回近く受けたという声があります。
対策の回数を重ねる進め方なので、そこに時間を使えることが前提になります。
それだけ丁寧に見てもらえる、ということでもあります。
公務員夜や土日に時間を合わせてもらえるので、平日の昼間が空かない人でも進められます。
それでもまとまった時間を取れない人は、対策が短くて済むサービスも併せて見てみてください。
一方で、M&Aやコンサルに行くと決めている人は、リメディ1本でいっても後悔しないクオリティになっていますよ。
登録前に知るリメディの仕組み
スカウトが届く理由
急に知らない会社からスカウトが届くと、身構えてしまいますよね。
リメディは、スカウトを受け取った人向けのページでこう説明しています。
各業界の一流企業の経営陣や人事から直接依頼を受け、スカウトをしております。今回、貴方のご経験や実績を拝見し、私たちのクライアントが求めている人材像にマッチしていると考え、お声がけさせていただききました。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
公務員同じページでは、まずは情報収集の機会として気軽に活用してほしい、と案内されています。
届いたスカウトは、あなたの経歴を見たうえで送られています。
巨人心当たりのないスカウトが届いた人も、まず一度話を聞いてみてください。
多くの転職を成功に導いてきた秘訣
リメディが多くの転職を成功に導いてきた秘訣は、何でしょうか。
公式サイトでは、こう説明されています。
創業当初から蓄積してきた、「過去内定を獲得することができなかった方のお見送り理由情報」や「内定者の志望動機情報」などの選考データと「業界出身者だからこそ話すことができる業界への深い理解」を通じて、難関業界における高い内定率を実現するための最大のサポートを提供しています。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
落ちた人が、なぜ落ちたのか。
受かった人が、何を志望動機として話したのか。
その両方を持っている、ということです。
公務員口コミにも「過去実績に基づく面談の傾向対策」を挙げた人がいました。
だから面談では、過去にどんな理由で見送りになった人がいるのかを聞いてみてください。
そこを聞けるだけで、面談を受ける価値がありますよ。
料金は無料
リメディは登録も利用もすべて無料です。
公式サイトの法定の明示には、こう書かれています。
求職者から徴収する手数料はありません。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
費用を払っているのは採用する企業側なので、あなたは最後まで無料で使えます。
巨人面談まで進んでも、転職を決める必要はありません。
お金の心配はいらないので、話を聞くところまで進んでみましょう。
リメディと併用したい転職サービス
リメディは、行きたい業界が決まっている人に向いたサービスです。
まだ決まっていないなら、役割を分けて別のサービスも一緒に使いましょう。
口コミにも、複数のエージェントを使ったうえでリメディに絞った人がいました。
他エージェントさんも4社ほど兼用してましたが、(担当者)をはじめ、リメディさんは、身内、友人、先輩後輩へ自信を持って紹介できるエージェントさんです。 ――リメディ公式サイト掲載のGoogle口コミ(★5)
役割の違う2つを紹介します。
コンサルを本命にするならMyVision
コンサル会社への転職に絞った転職エージェントです。
コンサルを第一志望に決めている人は、こちらから始めると候補が濃くなります。
リメディで聞いたM&Aの話が、比べる基準になってくれます。
経験を活かして幅広く見たいならJACリクルートメント
業界を問わず、経験を活かす転職を扱う転職エージェントです。
M&Aやコンサル以外も並べて見たい人は、こちらを一緒に使ってください。
年収の交渉も任せられます。
公務員ひとつだけ注意点があります。
リメディから紹介を受けた企業には、別のルートで応募しないようにしましょう。
同じ企業に二重で出さないよう、応募先は自分で控えておいてください。
リメディのよくある質問
かかりません。
公式サイトに「求職者から徴収する手数料はありません」と明示されています。
登録から内定まで、あなたの負担はありませんよ。
相談できます。
公式のよくある質問でも、転職の意思が固まっていない段階での相談を受け付けると案内されています。
どんな求人があるのかを知りたい段階でも、面談で話を聞けます。
使えます。
公式サイトのキャリアアップ事例には、コンサル未経験から戦略コンサルへ内定を得た例が公開されています。
口コミにも、未経験からM&A仲介やコンサル会社に決まった人がいました。
できます。
業務終了後や土日・祝日に日程を合わせる、と公式サイトで案内されています。
希望の時間帯は、最初の連絡で伝えておきましょう。
その必要はありません。
公式のよくある質問では、こう案内されています。
もちろん問題ございません。ご自身のタイミングで進めていただければと思います。 ――リメディ公式サイト(2026年9月9日時点)
進める速さは、あなたが決めて大丈夫です。
登録しただけで職場に知られることはありません。
応募するかどうかはあなたが決めるので、最初の面談で現職には伏せてほしいと伝えておきましょう。
担当者か問い合わせ窓口に伝えれば大丈夫です。
続けなくても大丈夫なので、気楽に考えてください。
リメディの評判まとめ
この記事で分かったことをまとめます。
リメディは、M&Aやコンサルへの転職で、選考対策を最後まで一緒にやってくれる転職エージェントです。
他社で落ちた書類が通った、行きたい業界の出身者が担当についた、という声がありました。
夜や土日に時間を合わせてもらえた、という声も複数ありました。
巨人気になったのは、リメディ経由では決まらない人もいることと、扱う業界が絞られていることでした。
決まらなかった人も★5をつけていたのは、強く勧められることがなかったからです。
公務員自分の経歴で相手にしてもらえるか自信がない人も、まず相談してみてください。
紹介が来ないこともありますが、何が足りないかを聞けるだけで次の一手が決まります。
私も年収350万円の地方公務員だったころ、辞めると決めていたわけではありません。
それでも民間の条件を知ったことが、年収600万円までの道につながりました。
巨人コンサルを本命にしたい人や、他の業界も見比べたい人は、併用の章も読んでみてください。
あなたが確かめるのは2つだけです。
行きたい業界を1つ言えるようにすることと、職務経歴書を持っていくこと。
リメディは登録も利用もすべて無料で、転職を決めていない段階でも相談できます。
迷っている時間がもったいないので、自分の経歴がどう読まれるか確かめてみてください。

