- 「オファーが来たから応募したのに落ちた」
- 「メールがしつこいって本当?」
- 「悪い口コミを見て、登録するか迷っている」
結論、リクナビNEXTは自分で検索して応募したい人に、とても合う転職サイトです。
巨人ただし、正しい使い方を知らないと、ガッカリしてしまうかもしれません。
実際、残念だったという口コミの中には、オファーの受け取り方が分かっていないという方も多かったです。
そこで口コミ100件以上を全件読み込んだうえで、つまずきやすいポイントを抽出しました。
巨人この記事を読めば、自分がリクナビNEXTを使うべきなのかが分かります。
忖度なしで、合う人合わない人までズバリお伝えしますね。
リクナビNEXTは登録もオファーの受け取りも無料です。
読み終えて「自分に合いそうだ」と思えたら、登録は最短90秒で無料なのでぜひ気軽に試してみてください。
リクナビNEXTの良い評判・口コミ
求人数は業界最大級で更新も速い
業界最大手だからこそ求人数が他のサイトと比較してダントツで多く、毎日求人情報がどんどん更新されていくので、自分の条件に合う求人を見つけやすいと思いました。(中略)転職は短期集中的に決めたいと思っていて、目標通りに3カ月以内に採用をもらう事が出来たので、利用して良かったです。 ――みん評(★5・2018.10・やどかりさん)
個人的には、求人数の多さは、利用していて安心感を感じる事が出来ましたし、業種のバリエーションの多さも豊富でした。 ――みん評(★5・2018.12・おたまじゃくしさん)
良い口コミで一番多かったのが、求人数の多さと更新の速さです。
公式サイトの掲載求人数は1,850,000件以上(2026年9月時点)。
さらに毎日新しい求人が追加されていくので、今日なかった求人に明日出会えることもあります。
自分にどんな選択肢があるかを広く知れるのは、転職活動の最初の大きな一歩です。
まず求人を眺めるところから始めたい人に、ぴったりのサービスですよ。
巨人検索とアプリが使いやすく在職中でも回せる
求人の数は圧倒的です。(中略)あと、スマホでも使いやすかったところがすごく良かったです。 ――みん評(★4・2018.12・いおりさん)
求人内容を単純に業種別に分けているだけでなく、「女性の転職」や「第二新卒」といった分類もあり、自分の境遇に合った形態で検索することができました。 ――みん評(★4・2018.12・ゾーイさん)
仕事を続けながらだと、転職活動の時間はなかなか取りにくいですよね。
リクナビNEXTはアプリの使いやすさに良い口コミが集まっていて、通勤中や昼休みのスマホで求人を見られます。
公務員検索も「女性の転職」「第二新卒」のような分け方で特集が組まれていて、とても分かりやすいです。
自分の状況に近い入口から探し始められますよ。
会員登録をすればおすすめの就職先や新着の就職先を教えてくれることで探す手間を省いてくれたこともたすかりました。 ――みん評(★4・2019.03・るなさん)
さらに、希望条件を登録しておくと、合う新着求人を知らせてくれます。
毎日探し直さなくても候補が増えていくので、忙しい人はぜひ活用してみてください。
グッドポイント診断で強みを言語化できる
グッドポイント診断は、自分の強み5つを明確にできる無料の診断です。
約30分の質問に答えるだけで、18種類の中から自分に合った強みが分かります。
診断結果の文章を、そのまま応募書類の自己PRに活かせたという声です。
あなたは、自分の強みをすぐに言葉にできますか?
これは想像以上に難しい作業です。
元地方公務員の私は仕事の成果が数字になりにくかったので、強みを言葉にしてもらえる価値は大きかったですよ。
巨人「自分には売りがない」と思っている人ほど、一度受けてみてください。
スカウト経由で採用された成功例もある
特に私が便利に感じたのは「スカウト機能」です。職務履歴書等の情報を登録することで、企業採用担当者からも探してもらえるサービスです。私は資格や今までの実績を色々登録したのですが、そこに目をつけてオファーしてくれる企業と出会えました。 ――みん評(★4・2018.12・ジロウさん)
登録した数日後ある中堅企業からオファーがあり早速面接に行き、なんと採用が決まりました。とても便利でした。 ――みん評(★5・2018.11・ゆかだんさん)
私は今の会社へはスカウトサービスを利用して転職しました。スカウトのメールの多さには嫌気がさしましたが最終的に転職できましたし、まあ満足しています。 ――みん評(★4・2019.03・笹貫さん)
オファーから採用まで進んだ人たちの共通点は、登録した職務経歴書の中身です。
資格や実績を具体的に書き込んでいた人に、良いオファーが届いています。
つまり、あなたがやることはシンプルです。
職務経歴書の実績欄を、面倒がらずに具体的に埋めていきましょう。
巨人ただ、オファーには受け取り方のコツがあります。
次の章で、気になる口コミと一緒に見ていきましょう。
リクナビNEXTの気になる評判・口コミ
オファーから応募しても落ちる
私は何件か、”応募しませんか”とお誘いのメールを頂き大変うれしく思い応募したところ全て瞬殺で不合格でした! ――みん評(★1・2020.09・タッチさん)
スカウトが来たので応募したら数日後に書類審査で不合格の通知が。何の為のスカウトか分からないし、仕方なく別の他を探してたら不合格通知を出した企業からまたスカウト。バカにしてるのかと思った。 ――みん評(★1・2026.05・ハッピーさん)
これが、気になる口コミの中で一番多かった声です。
誘われたから応募したのに、落ちてしまう。
嬉しかった分、裏切られたような気持ちになりますよね。
実は、リクルートの公式文書には、オファーはシステムが自動で選んで送る仕組みだと書かれています。
条件がざっくり合った人に広く届くお知らせなので、選考の合否とは別のものなんです。
面接担当者から「あれはリクナビが勝手に送っているもの」という返答を頂きました。 ――みん評(★1・2024.03・求職者さん)
優秀な人材を獲得したい企業側も、候補者に振り向いてもらうために必死という事情があるのかもしれません。
だから、オファー経由で落ちても、あなたの経歴が否定されたわけではありません。
過度に落ち込まず、どんどん次の応募に進んでいきましょう。
巨人本命のオファーの見分け方は、記事の後半で解説しています。
メール・通知が多すぎる
記入した希望などと関係ない紹介メールばかり一日に何通も来るので、メール停止を都度登録したが止まらず。あまりにもひどいので退会したが、相変わらずメールが止まらない。 ――みん評(★1・2022.06・とくめいさん)
企業からのオファーより、あなたの転職サポートします!っていうオファーが多すぎてやめました。貴重な企業からのオファーが埋もれるし物凄く!!迷惑。 ――みん評(★1・2021.08・あーちゃんさん)
メールや通知の多さが気になる、という方も多くいらっしゃいました。
たくさんのメールに、本命の企業からのメッセージが埋もれてしまう。
これは残念な気持ちになりますよね。
実は、通知が多くなるのは、初期設定のまま使っていることが原因です。
受け取る通知の種類は、設定で絞ることができます。
設定のやり方は記事の後半にまとめています。
また、注意点として、退会してもメールが止まらないことがあります。
提携サービスのメールは、サービスごとに別々の停止手続きが必要だからです。
こちらの手順はよくある質問で解説しています。
公務員通知の整理まで済ませれば、快適に使えるようになります。
登録した日に、済ませるべき設定から片づけてしまいましょう。
書類選考が通りにくい
やる気をアピールすべく多くの情報を登録して応募に臨んだのですが、10件応募して書類選考通過は2社でした。 ――みん評(★3・2019.03・信濃さん)
応募しても通らない、という声も見受けられました。
理由は、人気求人の競争率の高さです。
ボタンひとつで応募できる手軽さのぶん、人気の求人には応募が殺到しやすいんです。
巨人ただ、同じ人の口コミには続きがあります。
5年後の転職活動で再度使った際は応募した5社全て内定だったので、前職の在籍年数が長い人や同業種での転職であれば活用メリットがあるのではと思いました。 ――みん評(★3・2019.03・信濃さん)
10件応募して2社だった人が、5年後には応募した5社すべてで内定。
在籍年数や同じ職種の経験など、職務経歴書に書ける中身が増えたことで結果が変わっています。
落ちる時期が続いても、あなたの可能性がなくなったわけではありません。
応募数を増やす前に、職務経歴書の実績の書き方から見直してみましょう。
地方・40代以上は求人が少なくなる
私は50代で都心から地方にUターンしました。さすが大手 情報量は1番!首都圏や都会では使えるかもだけど…地方の情報はほとんど来ません。やっと見つけて応募しても『他に希望されている方で決定させていた。』私は正社員・派遣社員あわせて50社以上応募し全て瞬殺です。 ――みん評(★1・2021.07・センコウで落ちるさん)
52歳女性正社員での経理事務志望大卒資格キャリアありで求職中。“応募しませんか”“オファー”は沢山届くので丁寧にこの3ヶ月で53社受けて面接2件回答待ち1件選考落ち50件でした。 ――みん評(★1・2020.09・とくめいさん)
50社応募して全滅というのは、心が折れてしまいますよね。
事実として、リクナビNEXTの求人は首都圏の若い世代向けが中心です。
地方や40代以上になると、応募できる求人は少なくなります。
ただ、世代や地域だけですべてが決まるわけではありません。
職務経歴書に書ける実績しだいで、結果は変わってきます。
そして、全国にどんな求人があるかを知ることは、どこで転職するとしても大切です。
リクナビNEXTで自分に合う求人を待ちながら、ミドルや地方に強いサービスも一緒に使っていきましょう。
巨人併用先の選び方は、この記事の後半で紹介しています。
求人の質にばらつきがある
他の大手転職サイト及びエージェントと比較して求人の質が悪いと感じます。 ――みん評(★2.00・2026.08・ぷげさん)
希望条件を入力して求人を絞っても横文字ばかりで事業内容がよく分からないベンチャー企業が目立ちましたし、たまに良さげな事業内容の会社を見かけても詳細を確認すると吹けば飛ぶような零細企業が少なくありませんでした。 ――みん評(★2.00・2022.06・求職者さん)
求人内容と面接での内容が違う、企業から返事が返ってこない、面接でも不誠実な対応の企業が多い印象があったので、転職活動後半では使わなくなりました。 ――みん評(★1・2025.03・Sさん)
求人の質にばらつきを感じた、という声もありました。
掲載企業が多いぶん、いろいろな企業が混ざるのは事実です。
そこで、取れる対策は次の3つです。
- 気になる企業は社名で口コミを検索する
- 求人票の条件は面接で口頭確認する
- 内定の条件は必ず書面でもらう
巨人リクナビNEXTは、求人数や使いやすさで評判のいいサービスです。
この対策とセットで使えば、より満足度高く使うことができますよ。
リクナビNEXTが向いている人
自分のペースで求人を眺めたい人
大手なだけあって求人数は多いほうだと思います。 ――みん評(★4・2018.11・ぷえる虜さん)
この多さを、誰にも急かされずに自分のペースで見て回れます。
電話は来ないし、面談の予定も入りません。
夜中にひとりで求人を眺めて、応募するかどうかも全部自分で決められます。
公務員人に急かされるのが苦手な人には、一番ストレスのない形ですよ。
まだ転職を決めていない人
マイページで自分の情報を書き込んでいくうちに、自分の要望や避けたいことなと色々な要素が整理できていったので、それだけでもよかったと思いました。 ――みん評(★4・2018.11・翡翠さん)
この方は、登録と自己整理だけで転職はしていません。
それでも「よかった」と書いています。
巨人登録だけして、求人を眺めて、やっぱり今の仕事を続ける。
その使い方も立派な結論です。
転職を決めてから登録するのではなく、決めるために登録する。
情報収集の段階なら、まずリクナビNEXTからはじめてみてください。
首都圏の20〜30代の人
転職は短期集中的に決めたいと思っていて、目標通りに3カ月以内に採用をもらう事が出来たので、利用して良かったです。 ――みん評(★5・2018.10・やどかりさん)
3ヶ月で決まったこの方のように、良い口コミの中心は首都圏の20〜30代でした。
リクナビNEXTの求人は、首都圏の若い世代向けが特に厚くなっています。
この条件に当てはまるあなたなら、求人数の多さがそのまま武器になります。
合う求人に出会える確率が一番高い層なので、ぜひ活用してみてください。
公務員で民間転職を考えている人
公務員のあなたにとって、リクナビNEXTは民間の求人を知る入り口に向いています。
理由は3つあります。
- 担当者と話さずに求人を見られる
- 職種カテゴリに「公務員/団体職員」の軸がある
- 登録しても応募するかは自分で決められる
いきなりエージェントと面談するのは、正直こわいですよね。
リクナビNEXTなら、誰とも話さずに「今の自分ならどんな求人があるか」を確かめられます。
ここは元公務員から転職した私の整理なので、体験談として受け取ってください。
民間がどんな条件で人を募集しているかを知るだけで、自分の市場価値の物差しがひとつ増えます。
巨人リクナビNEXTをやめておいた方がいい人
担当者に並走してほしい人
リクナビNEXTには、あなたの担当者がつきません。
特にサポートが手厚いわけではないので、自分で転職先を探したい人向けのサイトかなと思います。 ――みん評(★4・2019.01・タルトさん)
書類の準備も、面接対策も、日程調整も自分で進めることになります。
隣で全部教えてほしい段階なら、エージェント型のサービスから始めましょう。
地方で地元転職したい人
色々求人サイトに登録しましたが、地方在住者には一番使えないと思いました。 ――みん評(★1・2021.10・おもちさん)
県内のエリア単位で絞れず、通えない求人が混ざるという具体的な不満もありました。
地元限定の転職なら、地域特化のサービスを主にする方が消耗しないかもしれません。
40代以上の人
40代以上は、オファーは届いても選考で通りにくい傾向があります。
口コミでも「53社受けて面接2件」という声がありました。
リクナビNEXTで全国の中から自分に合う求人を待ちながら、ミドルに強いサービスも併用していきましょう。
完全未経験の職種に変わりたい人
リクナビNEXTのような転職サイトには、あなたを企業に推薦してくれる担当者がいません。
書類だけで判断されるため、経験のない職種への応募はどうしても通過率が下がります。
未経験への挑戦こそ、書類に推薦を添えてくれるエージェント型が向いています。
巨人登録前に知るリクナビNEXTの仕組みと注意点
リクルートエージェントとの違い
名前が似ているせいで、口コミでもよく混同されています。
| 項目 | リクナビNEXT | リクルートエージェント |
|---|---|---|
| 担当者 | つかない | つく |
| 求人の探し方 | 自分で検索して応募 | 担当者が紹介 |
| 向いている段階 | 自分で探して応募したい段階 | 選考まで並走してほしい段階 |
リクナビNEXTは、自分で検索して応募する転職サイトです。
リクルートエージェントは、担当者が求人紹介から選考まで並走してくれる別サービスです。
第二新卒枠で転職しようと思い、エージェント登録をしました。当たった担当の方に、どんな仕事がしたいかを伝え、契約社員の求人をすすめられました。 ――みん評(★2.00・2019.09・はくまいさん)
リクナビNEXTの口コミ欄には、こうしたエージェント側の体験談も混ざっています。
「担当者と合わなかった」系の口コミを見たら、どちらのサービスの話か確かめてから判断しましょう。
オファーは2種類ある
届くオファーは、大きく2種類あります。
- 条件が合った人に自動で広く届くオファー
- あなたの職務経歴書を読んだうえで送られるオファー
リクルートの公式文書には、オファーはシステムが自動で選んで送信する仕組みだと書かれています。
つまり自動のオファーは、「こんな求人がありますよ」というお知らせに近いものなんです。
本命のオファーを見分ける目印は、文面の具体性です。
- あなたの経歴の中身に触れているか
- 必須条件(資格・経験)が自分と合っているか
- 文面が自分あてに書かれているか
登録してオファーが届き始めたら、この3つで見てみてください。
巨人料金は無料
リクナビNEXTは、登録も検索も応募も無料です。
求人を掲載する企業側がお金を払う仕組みなので、あなたに請求が来ることはありません。
グッドポイント診断などの機能も、会員なら無料で使えます。
巨人登録から応募までの流れ
流れはシンプルです。
- 公式サイトから会員登録(最短90秒)
- 職務経歴書(経歴・希望条件)を入力
- 検索して応募、またはオファーを待つ
職務経歴書の入力だけは、面倒でも丁寧にやってください。
オファーの精度も、おすすめ求人の精度も、書いた中身で決まります。
巨人登録した日に全部埋める必要はありません。
まず登録だけ済ませて、週末に少しずつ足していきましょう。
メール通知と企業ブロックは最初に設定しておく
在職中の人は、登録した日に2つだけ設定してください。
- 企業ブロック
- メール通知
企業ブロックは、指定した企業からの検索・閲覧・オファーを防ぐ公式機能です。
今の勤務先を指定しておけば、職務経歴書を見られる心配がなくなります。
企業ブロック機能も他の転職サイトと違い何故か2種類あり、簡易的なものは1000件登録できるのに対し、完全なブロックの方は10件しか出来ないため不便です。 ――みん評(★1・2025.02・マサさん)
口コミのとおり設定はやや分かりにくいので、登録直後に一度触っておくのがおすすめです。
メール通知は、受け取る種類を絞っておきましょう。
初期設定のままだと多く届くので、最初に絞っておけば本命のメッセージを見逃さずに使えますよ。
公務員リクナビNEXTは登録無料で、最短90秒で始められます。
まずブロック設定までをゴールに、登録を済ませてみてください。
リクナビNEXTと併用したい転職サービス
リクナビNEXTは自分で探して応募するサービスです。
「経歴を評価してもらう」体験は、役割の違うサービスで補えます。
どちらも私が実際に使ったサービスです。
スカウトの質で比べたいならビズリーチ
経歴を登録して待つと、それを読んだ企業やヘッドハンターからスカウトが届くサービスです。
リクナビNEXTの自動オファーと違い、経歴を読まれたスカウトの手応えを比べられます。
私自身、年収350万円の地方公務員から、ビズリーチ経由で年収600万円の転職をしました。
自分の経歴がどう評価されるか知りたい人は、こちらで市場価値を確かめてみてください。
担当者に並走してほしいならJACリクルートメント
書類添削から年収交渉まで、担当者に任せたい人はエージェント型を足しましょう。
JACは、あなたに合う求人を絞って提案してくれるタイプです。
ただしハイクラス寄りのサービスなので、経歴によっては断られることもあります。
だからこそ、JACを使いつつ、リクナビNEXTで世の中にどんな仕事があるのかを広く見ておくのも大事ですよ。
リクナビNEXTのよくある質問
何歳でも登録できます。
口コミでは、20〜30代の人が選考でいい転職ができている声が目立ちました。
40代以上でも転職できたという話はあります。
おすすめとしては、ミドルに強いサービスを主力にしつつ、リクナビNEXTを併用する形です。
簡単です。ログイン後の「各種設定」画面の最下部にある退会ボタンから手続きできます。
なお、退会しても職務経歴書のデータは削除されません。
完全に消したい場合は、リクルートIDごとの退会が必要です。
提携サービスのメールは、サービスごとに別々の停止手続きが必要だからです。
届いているメールの配信元を確認して、それぞれのサービス側で停止してください。
問い合わせはフォームのみで、電話窓口はありません。
無料です。会員登録さえしていれば、とりあえず診断だけ受けたい人でも受けられます。
巨人できます。それぞれ別のサービスなので、両方に登録して使い分けている人も多いです。
自分で探すのがリクナビNEXT、紹介を受けるのがリクルートエージェントと覚えてください。
サービスは現在も通常どおり使えます。
運営がIndeedグループへ移行している最中のため、応募の流れや画面は今後変わる可能性があります。
リクナビNEXTの評判まとめ
リクナビNEXTの評判は、使い方で大きく分かれていました。
自分で検索して応募する人には、業界最大級の求人数と使いやすさが武器になります。
一方で、オファーの受け取り方を知らないまま使うと、がっかりする場面が増えてしまいます。
みん評2.86点とApp Store4.2点の差も、この使い方の差から来ているのかもしれません。
オファーの受け取り方まで分かったあなたなら、もう迷う理由はありません。
業界最大級の求人を、今日から無料で見られます。
地方や年代で「自分には合わないかも」と感じた方にも、ぜひおすすめできるサービスです。
多くの求人がどんな条件で出ているかを知るだけでも、視界が大きく変わるからです。
実際、私も転職を考え始めたころは、求人を眺めるだけの日々からでした。
それでも選択肢を知るだけで、気持ちはずいぶん軽くなりました。
巨人登録は無料で、応募しなくても失うものは何もありません。
まず登録して、今の自分にどんな求人が見えるか確かめてみる価値はありますよ。
スカウトの質や担当者のサポートで比べたい方には、こちらの記事もあります。
最後にもう一度。
リクナビNEXTは無料で登録できて、自分のペースで求人を眺められるサービスです。
登録は最短90秒で無料。
応募も面接も、する必要はありません。
ぜひ気軽に登録して、あなたの選択肢を確かめてみてください。